基本計画基本構想資料編
・ 花の寺がある(5つ寺がある)
・ 障がい者施設がある、自然が多い
・ 海や里山が美しい、海が近くにある
・ 信号が少ない、主食の米は自給できる町
・ 小学校は環境の良い所にある
・ 近所の人の顔がわかる
・ 家族構成をよく知っている
・ 田舎が多く静かな環境、田畑が多い
・ 区民運動会等皆で力を合わせる会があり大変良 い、小学校と地区が連携している
・ 売っている魚の種類が多い
・ オレンジライン、「う」の山、物価
・ 野鳥がたくさんいる、祭りがある
・ 里山がある、潮干狩り、町が静か
・ 農作物が豊富に有る、
・ 公園がすぐある、朝日(初日の出)が美しい
・ 子どもが少ない、年金生活者が増えた
・ 観光スポットがない、特産物がない
・ 調整地区の為農家の子ども以外家が建てられな い、学童がない
・ 高齢者の死亡により人数が減少、人口が増えな い見込み、暴走族、商店が少ない
・ 食料品を売るお店が近くにない
・ 道路が整備されていない(布土小から国道へ)、
道路が狭い、調整区域が多い
・ 家を建てる所がほしい!、託児所がほしい
・ 竹すみをやっている?、里山の活動がある
・ 保育園の近くに新しい住宅が建った
・ 保育所に乳児室がやっとできる
・ 買物ができにくい、運動会を行っています
・ 週末の観光客、声かけが少ない
・ 他にはないロケーション
・ 最近となりづき合いがへってきた
・ 河和口駅に特急が止まり利用しやすい
・ 「農」への注目、あいさつができない
・ 南へ行く観光客で道路が渋滞する
・ クリニックが少ない、働く場所が少ない
・ 津波への不安がある
・ 町外に買い物に出て行く
・ 台風が不安、歩かなくなった
・ 布土駅がなくなった、工場がない
・ 若い人が働ける場が無い、大型量販店
・ 団地が少ない、人口の流入が少ない
・ 商店が少ない、観光スポットがない 弱み(W)
機会(O)
脅威(T)
・ 静かな環境で住みやすい
・ 星がきれいな町
・土の上をたくさん歩ける
・生きていることを実感できる
・エネルギーをもらえる
・ふと立ち寄りたくなる
・美しい農村風景が今も残る
・心のせんたくができる
・伝統文化(山車まつり)の地区
・夜が暗い
・日中人が少ない
・四季を楽しむ
・地区外から農業をやりにくる
・地域のつながり
・祭り
・運動会
・生活が不便
○心の畑を耕せる町
○海と里山を身近に感じることができる町
○人と人とのつながりが濃く祭りがさかんな町
○祭りが残っている
○街灯が少ない
○豊かな里山が残る
○道が狭い
○子どもにやさしい
○農地と自然が多くある
○祭・運動会等区民が参加できる行事がある
○住民が集う地区
○子どもの少ない地区
○商店の減少と高齢化・人口減を止めたい
・ 第2のふるさと
・ 都会の人のいやしブランド
・ 居場所づくり
・ 祭りを大切にする
・ 布土で育ったこと、暮らしを誇りに思う
・ いつか住みたいと言ってもらいたい
・ 防災組織の立ち上げ
・ 独居老人を守るには
・ 大きな声であいさつ(コミュニティ強化)
・ まつりや運動会、盆おどりで学区民の絆つくり
・ 他市町村からも多く人を呼べるように
・ 耕作放棄地のない農村風景、若者の農業参入
・ 身体に良い食習慣、適度な運動
・ 地域のつながりを大切にする人が多い町
・ 集える場所
・ 生活しても楽しいと思える町
・ 人の役に立っていると思える住民がたくさんい る町
・ 登録制度等やりたい気持ちを実現できるシステム
・ 若い人が多い町
・ 子どもを育てやすい
△子どもが布土に住みたいと思われる町
△安全・安心
△つながり・きずな
△美しい町
△いつまでも元気な
△行事に参加しよう、ふやそう
△地域で助け合える町
△若者が住みたくなる町
△伝統行事を大切にし、人と人とのつながり を高めたい
・お互いを思いやり助け合う心 ・住民1人1人が 役割を持てるように ・独居高齢者が生活に便利 なように移動販売車が布土に来る ・お店、サー ビスなどのマップ作り ・人々が集まれる居場所を 作りを運営する ・託児所や学童保育で子育て支 援 ・人と人のつながり助け合いを大切に行事を 多く作る ・耕作放棄地を利用して子供と高齢者 共に物作り ・(農作物)作る場を提供 ・ボランティ アを気軽に作って高齢者の医者通いのお手伝いな どに ・子ども高齢者に「声掛け」「あいさつ」をす る運動 ・集会所が各地区に欲しい ・遊べる場 所が欲しい ・ラジオ体操月1回(みんなが集える)
・一人暮らしの高齢者も集まれる場所をつくる
・地域内ボランティアの制度化 ・公園デビュー
・地産地消の推進 ・小学校と地域連携の企画
・毎月住民が参加する行事を設定する ・定期的 に防災訓練をコミュニティ単位で実施 ・ラジオ体 操+朝市 ・小公園作り ・農作物の青空市場
・まつり、消防団など様々な年代のつながりを大切 に ・昔ながらのコミュニティ ・祭りや運動会や 盆踊りなどもっと区民が参加するように工夫する
・公民館での活動など広い世代で活用されるように していく ・布土の歴史写真集を各家庭より持ち より編集して創る ・子供と大人の農業体験
・「布土の畑」を作る→収穫祭 ・「大布土大学」の 開講 ・防犯意識が高くなる程閉鎖的になっている
・住民が参加できる行事を行う ・伝統継続
・祭りを続ける ・区に入っていく人の参加促進
・世代を超えた交流 ・学童保育の充実
・ 海をきれいにしよう ・たけすみの継続 ・長期 の休みに都会の子を受け入れる ・名物料理をア ピールする ・いろいろな企画を出す ・山車まつり
・バーベキューなどのデモンストレーション ・喬木 村のリンゴ狩りのような ・布土、上野間の間の田 畑を荒らさない区民で耕運 ・春、秋の草刈り、
冬の野焼きは区で継続 ・魅力あるウォーキング ができるように海岸をきれいに ・町並みをきれい にしよう ・他の市町村にない「もの」
・布土だからこそのポイントをつくる
・布土のささいなことを情報発信 ・グリーンツー リズム ・野菜の無人販売 ・貸し農園
・空き家の活用
思える地区づくりを大切にします
□地区住民が住民相互の絆を高め、
助け合いを促す場や機会を創出します
□都会の人(観光者)に「第二のふるさと」と 呼ばれるような「布土ブランド」を創出します
基本計画基本構想資料編 高い一方で、高齢化も進行している。そのため、住民が互いに助け合いながら、より快適な生活が送
れる地区を目指す。
① 海と山のめぐみを活かし、住みたくなる街、行きたくなる町にします
・農、海などの地域資源を活かした観光を盛り上げる ・地区外の人が訪れる素敵なまちにする
・地域の特徴や資源を有効活用し、魅力をどんどん発信する
② 新しい絆を育み、世代を超えて、いきいきと 町づくりに参加します
・様々な地区にある絆を活かしたまちづくりに取り組む
・住民が主体的に、何事にも取り組むことができる環境を整える
・子どもからお年寄りまで、世代を超えた交流が生まれる環境を整備する
③ 「子育てしやすい河和」を合言葉に、子どもを守り育てる環境をつくります
・地区住民みんなが堅い絆で結ばれ、みんなで住み良い地区をつくる ・地区住民みんなで子育てに関わる雰囲気をつくる
・子どもからお年寄りまで、世代を超えた交流が生まれる環境を整備する
① 果樹園のオーナーを募集する
遊休農地を活用して市民農園に取り組む
② 女性や転入者も巻き込んだ地域住民防災会議を 発足させ、防災意識の醸成を図る
(女性、消防団OBも参加した消防団の再編成)
防犯意識の醸成を図る。
③ 学校内で学校保育に取り組む
知多厚生病院の小児科を拡充させる
●まちづくりの具体的な行動アイデア
加した消防団の再編成
組む
せる